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品川校 プレミアムクラス

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二人ヨーガ=他力ヨーガ

山内宥厳先生直伝「二人ヨーガ楽健法」


【セミナー内容】

楽健法は、二人一組になって手足の付け根を足で踏みあい、からだの循環を良くする健康法です。「足で体を踏む!?」と最初はびっくりしますが、踏まれた人は気持ちよく、踏む人も足裏にある沢山のツボの刺激となって元気が湧いてきます。踏んで踏まれて、からだの巡りが調うだけでなく心もほぐれてきます。

約40年前に楽健法を発案された宥厳先生は、このあたたかい人間味に満ちた健康法の普及を通して、お互いに助け合って生きることの大切さを教えてくれます。
このクラスでは初心者向けに3回にわたって「基本の姿勢」「立ち位置」「踏み方」を学んでいきます。「続けて学んでいくうちに、立つ姿勢が整い歩き方が美しくなってきます。そしてどこに立って踏めば良いのかの判断が出来るようになり、最終的には自由自在に踏めるようになることを目指します」とは宥厳先生のお言葉。

直接学べる貴重な機会です。ぜひしっかりマスタして、元気に生きていく一手段として家族や仲間同士で活用してみましょう。
 
※3回シリーズプレミアムクラス×4セット(12回)受講された方は、希望により楽健法本部公認初伝が取得できます。
 初伝允許料として別途30,000円かかります。東京楽健法研究会の講座との共通出席も可能です。
受講料:30,000円
持ち物:筆記用具、動きやすい服装、飲料水、バスタオル2枚
講師

【講師名】山内 宥厳(楽健法研究会代表,真言宗磐余山東光寺住職)
1936年徳島県生まれ。詩人。日本未来派同人。どうだん短歌社同人。日本アーユルヴェーダ学会事務局長歴任。 1970年喘息克服を機に楽健法の普及活動を開始。一方、醗酵食品としての質を踏まえたパンが市販されていないことに気づき天然酵母パンづくりの研究を始め、1974年楽健寺・天然酵母パン工房設立。 2009年、シュリシュリ・ラビシャンカール師との出会いがあり、アートオブリビングを通じて世界の健康問題寄与に参加することになり、国内(奈良・東京・広島など)で楽健法教室を開催する傍ら、海外での楽健法普及のための伝授も行なっている。

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